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アトリエときデザイン研究所・幸せの木の葉皿
5,577円(税507円)
アトリエときデザイン研究所・幸せの木の葉皿
5,577円(税507円)

幸せの木の葉皿

大分・湯布院のクラフトデザイナー、時松辰夫さんの工房(アトリエときデザイン研究所)で作られた木製のプレート皿です。杉の木目を葉脈に見立てた秀逸なデザインで、30年以上のロングセラーを続けています。

杉の木は軽く、あたたかみがあり、手触りもソフト。洗ったり、しまったりが楽にできるので、普段使いの器にはぴったりです。写真のように菓子皿として使うほか、ロールパンやおにぎりをを並べたり、ワンプレートで朝食を盛り付けたりと、多目的に使えます。

表面は学校給食の食器に使われている安全なウレタン樹脂塗料(プレポリマー)で何層にもコーティングしてあるため、水や油や調味料が染み込むことはまずありません。陶磁器の食器と同じように、汚れたら台所洗剤で洗うことができます。手の込んだ作りでありながら、リーズナブルな価格も魅力です。



アトリエときデザイン研究所

アトリエときデザイン研究所

モノ・モノ創設者である秋岡芳夫と共に木工を通じた地域お越しを推進してきた、クラフトデザイナーの時松辰夫が大分県湯布院町に1991年に開設。里山の木を使った器やカトラリーの製造販売と木工職人の養成を行ってきた。代表の時松氏が2021年1月に亡くなったことから現在は休業中。


作者
アトリエときデザイン研究所(大分)
素材
天然木(ウレタン樹脂塗装・プレポリマー加工)
サイズ
縦24.7×横27×厚さ2
重量
約60g
製造国
日本

注意事項
※天然木のため、木目や色合いが一点一点異なります。
※食器洗浄機や乾燥機には使用いただけません。

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